台風13号による大雨被害への支援について

令和元年房総半島台風から4年を迎えようとしたその日、台風13号による大雨が、千葉県を襲いました。
千葉南部災害支援センターでは、昨日から今日にかけて、鴨川市、木更津市、茂原市、長柄町、長南町の被害状況を現地調査し、関係する方々とリアルとリモート面談を実施し、明日以降、県域ネットワーク・災害支援ネットワークちば(CVOAD)としての支援調整と、千葉南部災害支援センターとして、被災された方々に向けた住民説明会の準備を始めています。
明日以降、災害支援ネットワークちば(CVOAD)として、情報共有会議の実施や、支援調整が始まります。5月の石川の地震から、台風2号、7月豪雨と、日本各地にこれだけの多くの被災地がある今、ボランティアをはじめとした、千葉県で被災地支援に関わっていただける方のご協力がなにより必要です。
多くの方のご支援・ご協力をよろしくお願いします。

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